Activities

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研究内容

桐山研究室では、すべての人が安心安全で活き活きと暮らせるコミュニケーション環境の創造を目指しています。

一日の大半を過ごす住空間。その部屋とそこに暮らす人の組合せは、どれ一つ他と同じものはありません。しかし、一つひとつの住空間では、同じ人が同じ環境で生活しています。それぞれの住空間の特性や状況に合ったサービスを提供し、そこに暮らす人が心落ち着き周りの人やシステムと豊かにコミュニケートできる環境を創出する研究を進めています。

人と空間と機器の関係に着目したコミュニケーションモデルとコモンセンス知識に基づく状況理解の研究、最も根源的なコミュニケーション手段の音声を基軸とするインタフェースの研究、そもそも人は音声言語をどのように獲得したかを子ども期の行動発達観察に基づき解明する研究、など幅広いテーマを扱っています。

研究項目

(現在準備中です)

など 詳しくはメンバーページからご覧ください。

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